こちらに書いています。
興味のある方は、ご覧いただければ。
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=502
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=484
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=473
こちらに書いています。
興味のある方は、ご覧いただければ。
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=502
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=484
http://aki.sunnyday.jp/blog/?p=473
この二つのサービス、恥ずかしながら、全く知りませんでした。
前者は定額制の音楽聴き放題サービス、後者は高度なレコメンデーション機能を備えた自分専用ネットラジオサービスです。
米国では、Pandora Radioは従来の電波によるラジオ放送も含めて、最も聴かれているラジオ放送になったそうです。
どちらのサービスも、結果的に音楽業界の売上増に貢献しているそうです。
それだけでなく、違法ダウンロードよりもはるかに簡便な手段で音楽を聴けるようになるために、結果的に違法ダウンロードを減らすことに貢献しているそうです。
当然ながら、どちらも、日本ではサービスが提供されていません。
Spotifyは、日本に参入する意向は皆無らしいです(音楽業界との交渉が面倒くさいらしい)。
Pandoraは、多分、参入意欲はあるんじゃないかと思われますが。
以下のリンクを見ると、音楽業界、インターネット業界など関係業界も含めた動向が見えてきます。
http://www.musicman-net.com/SPPJ01/
http://www.drillspin.com/articles/index/5
Spotify、Pandora Radioの普及によって、iTunes Storeなどのダウンロード販売の売上が減っているそうです。そのため、ダウンロード販売は「高音質化」へ移行するのではといったことも書かれています。
これまで、個人的な趣味で色々と試してきましたが、これを事業として進めていきたいと思います。
mpd:
Music Player Daemonというもので、LinuxやMac OS X環境下で、音楽再生のためだけに動作するデーモンです。
スマートフォンやPCをリモコンとして使用できます。
音声出力先は、USB接続されたDAC、PC上のサウンドポート(アナログ/デジタル)などから、出力することができます。
組み込み用Linuxに実装されたVoyage mpdが、その筋では有名です。
mediatomb:
DLNAサーバーソフトです。
ソースコードからビルドする事で、一台のサーバーで、複数のDLNAサーバーをたてることも可能です。
mpdもそうですが、管理する楽曲/アルバム数が膨大になってくると、聴きたい楽曲/アルバムへのアクセスの手間がかかるようになります。そのような時に、ジャンル毎にDLNAサーバーをたてることで、アクセスが多少楽になります。
詳細は、お問い合わせください。
株式会社ライデンさんのWebサイトで、同社の実績が紹介されています。
その中に、僕がお手伝いした案件がいくつかるのですが、担当者のところに僕の名前も表示していただいています。
ありがとうございます。
事務所で使っているサーバー(Ubuntu 10.10)をUbuntu 12.04にアップデートしました。
OSのアップデートはすんなりと終わったのですが、netatalkのインストールで引っかかりました。
Jun 24 23:08:42 ubuntu afpd[28668]: INTERNAL ERROR: Signal 11 in pid 28668 (2.2.3)
といったエラーが出てしまいました。
ググってみたら、同様の症状が出てました。
http://sourceforge.net/tracker/?func=detail&aid=3418627&group_id=8642&atid=108642
UAMの記述を、uams_dhx2.soからuams_dhx2_passwd.soに変えたら、エラーは出なくなりました。
めでたし、めでたし。
その筋では大騒ぎになっていますが、ホスティングサービスのファーストサーバで、大規模な、それもデータが消失するという障害が起きています。
こういう障害に対しては、まめにデータをバックアップしておくしか、対処方法がありません。
http://www.itmedia.co.jp/news/articles/1206/22/news064.html
http://blogs.itmedia.co.jp/cmssol/2012/06/post-ebd9.html
http://support.fsv.jp/info/nw20120620_01.html
しかし、ファーストサーバー関係者は大変でしょうねぇ(としか書きようがない…)
とある案件の中で、Mac OS X Server上でプログラムを定期的に実行させる必要が出てきました。
調べてみると、cronがなくなっているそうです。それだけでなく、システム起動時に実行させるrcなども含めて、launchdというものに統合されたそうです。
設定ファイルは、xml形式になっています。
xml形式のファイルを編集するためのツールがありました。
http://www.peterborgapps.com/lingon/
有償ですが、たいした額でもないので、これを買うのが一番の早道かと思われます。
先祖返りバグや変更履歴把握のために、一人で作業する時もSubversionを使っています。
先日、お仕事を下さった取引先のかたと話していた時に、テストサーバーのほうでsvn upして、最新のコンテンツが常に更新されるようにしているという話を聞きました。
といわけで、早速真似してみました。
テストサーバーのほうは、cronでsvn upをまわしているだけですが、ftpクライアントでえっちらおっちらアップロードしていた時と比べると、劇的に効率が良くなりました。
何より、ファイルの更新し忘れがなくなります。
今さらながらではありますが、これは便利です。